True Colorsができること

●色覚問題についての展示イベント

色が見える仕組み、色の見え方の違いはなぜ起こるのか、色覚について、図解・説明したポスター(A2サイズ)等を掲示する展示イベントを開催できます。
(出力、パネル加工についてはご相談ください)

東成「ふれ愛パンジー」での展示例(展示ボードを利用)

海老江東小学校での展示例
(図書室の本棚を利用)

●色覚についての研修・講演

色覚について、色とは何か、色の見え方の違いはなぜ起こるのか、今、なぜそのことが問題なのか、についてお話できます。
(Powerpointを使っての講演にはプロジェクタ、スクリーンが必要です)

海老江東小学校での研修会

心斎橋・Comlinkでの講演会

●色覚補助レンズ・色覚体験レンズの体験研修会

カラー下敷きを使った簡易色覚体験や、色覚補助レンズと色覚体験レンズを使って、色覚多数派には色覚少数派体験、色覚少数派には多数派の見え方を体験して理解を深めてもらう体験研修会を開催できます。
(色覚補助レンズはネオ・ダルトンからの提供です)

東成「ふれ愛パンジー」で

海老江東小学校で

※色覚補助レンズとは
理論で実証され特許を取得し、すでに国内2万人のユーザーがいる色覚補助レンズ。色覚少数派のQOL(Qualty Of Life)、一人ひとりの生活の向上を目指して不便や不安を解消し、生活を楽しむ自分自身へのバリアフリーグッズです。

●ポスター、パンフ、資料の配布

パンフレット

資料

ポスター

※イベントの企画や実施内容等についてはご相談ください。

※イベント・講演会場に、NPO紹介パンフ、入会申込書、募金箱等を置かせていただくことをご了解ください。

イベントの企画や実施内容等についてはご相談ください。

イベント・講演会場に、NPO紹介パンフ、入会申込書、募金箱等を置かせていただくことをご了解ください。

NPO法人 True Colorsへのサポートをお願いします

特定非営利活動法人(NPO法人) True Colorsの活動にご協力ください。
私たちの活動を理解していただける方が一人でも多くなることが、
色覚問題の理解につながるものと確信しています。
また、当事者である色覚少数派の方々の参加を心から歓迎します。
ぜひ私たちの活動にご意見・ご助言をお寄せください。
誰もが生きやすい社会を創るために、カラーバリアフリーの提言を、
共に発信していきたいと願っています。

【会員制度について】
NPO法人True Colorsは、個人・法人の正会員・賛助会員で構成されています。

  • サポーター会員 賛助会員O(年一括払い) 3,000円
  • サポーター会員 賛助会員M(月々12回払い) 3,600円(毎月300円)
  • レギュラー会員 正会員O(年一括払い) 5,000円
  • レギュラー会員 正会員M(月々12回払い) 6,000円(毎月500円)
  • プレミアム会員 正会員O(年一括払い) 12,000円
  • プレミアム会員 正会員M(月々12回払い) 12,000円(毎月1,000円)
  • プロジェクト会員 賛助会員(ご寄付・一括払い) 3,000円

※賛助会員は活動には直接関われないけれど、応援・サポートしていただける方です。
※正会員は活動にも参加していただける方で、総会での議決権があります。
いずれも個人・法人での参加を歓迎します。

※会費の支払いについては、TrueColorsへのサポート を参照してください。

※NPOの運営は会費と寄付金でまかなわれています。
どうかご寄付もよろしくお願いします。

会員申込みフォーム →

〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-2-10
大西ビル302号 ネオ・ダルトン株式会社内
TEL 06-4708-5833 FAX 06-6281-0040
E-mail : info@truecolors.jp

「講演 & 体験研修会」は、さまざまなところへ出かけていきます。
お気軽に声をかけてください!

【「講演・体験研修会」について】
「色覚」についてのパンフレットと「色覚補助レンズ」&「体験レンズ」を持参します。
それぞれの色の見え方を体験していただける、唯一の特定非営利活動法人です。

■所要時間:1時間30分~2時間
■人  数:20~60名くらいまで(1回の講演&体験研修会での目安・人数)

費用は以下を基準にさせていただいておりますが、それぞれの事情は配慮しますので、遠慮なく個別にご相談ください。

  • 小・中学校対象 30,000円~
  • 高校・専門学校 30,000円~
  • 大学 40,000円~
  • 行政・企業 50,000円~
  • 交通費や宿泊費が必要な場合、別途実費請求となります。
  • 原則、法人として受領させていただきます。
  • いただいた謝礼は、資料作成や会の運営資金にさせていただきます。